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プロ野球・投手能力データベース(球速/変化球/球種リスト)
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>> このページについて
・下の参考文献に記載されている投手の能力をプロファイルリスト(読了した書籍の投手情報ログ)として掲載しています。
・パワプロやプロスピなどでOB投手の参考にしていただければと考えています。
・方針として基本的に書籍(ソース元)に記載されていないことは掲載しません。
・参考文献の内容はできるだけ、そのまま掲載しますが意味が変わらない程度で記述を変えている場合があります。
(例)独特の手元で動く速球→ムービングファースト など
・00年代以降の選手については動画サイト、ゲームでも細かく再現されていることもあり優先的には掲載していません。
・その投手の得意な(代名詞ともいえる)変化球からほとんど投げない変化球までを太字→細字→薄字で表しています。
・太字、細字の判断はなるべく記載内容から判断していますが、主観による場合もあります。
・投球フォームについては書籍に掲載がない場合、動画などで確認して掲載している場合があります。
・同じ投手、場面のことを記載している本であっても異なる内容が記載されていることもあります。
・そのような場合は、当事者によるインタビュー,執筆、記載されている書籍の数で優先して掲載しています。
・選手の所属チームについては最も活躍したチーム、代表的なチームで掲載しています。
・一部の選手については移籍後、ピッチングスタイルが変更していたりするのでチームを跨って掲載しています。
・各選手の所属年度、背番号、起用法などについてはWikipediaでご確認ください。
・松竹ロビンスについては後に合併した大洋のページに合わせて記載しています。
・高橋(トンボ)ユニオンズについては後に合併した毎日のページに合わせて記載しています。
・大和・黒鷲・イーグルスについては大映のページに合わせて記載しています。
・掲載内容についてご意見、ご感想、ご指摘ありましたらTwitterまで。
・ただし、要望(掲載してほしい選手の依頼)などにはお応えしかねますことご理解ください。
・当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
・また、NAVERまとめ等のまとめサイトへの引用を厳禁いたします。


>> 参考文献
(*1) 『魔球伝説』(文春文庫)
(*2) 『プロ野球ヒーロー伝説』(文春文庫)
(*3) 『熱闘プロ野球三十番勝負』(文春文庫)
(*4) 『プロ野球を創った名選手・異色選手400人』(講談社文庫)
(*5) 『オレとO・N』(小学館)
(*6) 『阪急ブレーブス 黄金の歴史』(ベースボールマガジン社)
(*7) 『南海ホークス 栄光の歴史』(ベースボールマガジン社)
(*8) 『広島カープ 60年史』(ベースボールマガジン社)
(*9) 『東京ヤクルトスワローズ40年史』(ベースボールマガジン社)
(*10) 『ホエールズ&ベイスターズ60年の軌跡』(ベースボールマガジン社)
(*11) 『ライオンズ60年史』(ベースボールマガジン社)
(*12) 『中日ドラゴンズ70年 昇竜の軌跡』(ベースボールマガジン社)
(*13) 『阪神タイガースクラシック Vol.1 虎剛腕列伝』(ベースボールマガジン社)
(*14) 『ホークス九州20年史』(ベースボールマガジン社)
(*15) 『プロ野球「衝撃の昭和史」』(文春新書)
(*16) 『オリックス20年』(ベースボールマガジン社)
(*17) 『近鉄バファローズ球団史』(ベースボールマガジン社)
(*18) 『ベースボールマガジン 2013年1月号』(ベースボールマガジン社)
(*19) 『熱い心の野球ありがとう さらば大阪近鉄バファローズ』(ベースボールマガジン社)
(*20) 『プロ野球 強すぎるチーム 弱すぎるチーム』(PHP新書)
(*21) 『ベースボールマガジン 2012年11月号』(ベースボールマガジン社)
(*22) 『中継ぎ投手 荒れたマウンドのエースたち』(河出書房新社)
(*23) 『プロ野球 名投手 魂の魔球&剛球列伝』(スコラマガジン)
(*24) 『黄金のバッテリー』(宝島社)
(*25) 『ベースボールマガジン 2009年5月号』(ベースボールマガジン社)
(*26) 『ベースボールマガジン 2010年7月号』(ベースボールマガジン社)
(*27) 『プロ野球重大事件』(角川書店)
(*28) 『エースの資格』(PHP新書)
(*29) 『ID野球の父』(ベースボールマガジン社)
(*30) 『野村克也に挑んだ13人のサムライたち』(双葉新書)
(*31) 『ベースボールマガジン 2011年11月号』(ベースボールマガジン社)
(*32) 『日本プロ野球助っ人外国人大図鑑』(ベースボールマガジン社)
(*33) 『ベースボールマガジン 2011年7月号』(ベースボールマガジン社)
(*34) 『ベースボールマガジン 2011年9月号』(ベースボールマガジン社)
(*35) 『プロ野球 記録と記憶』(宝島社)
(*36) 『ベースボールマガジン 2002年秋季号』(ベースボールマガジン社)
(*37) 『Number 1991年7月5日号』(文藝春秋)
(*38) 『虎の007 スコアラー室から見た阪神タイガースの戦略』(角川書店)
(*39) 『変化球バイブル』(ベースボールマガジン社)
(*40) 『プロ野球の職人たち』(光文社新書)
(*41) 『発掘!「プロ野球名勝負」激闘編』(ベースボールマガジン社)
(*42) 『リリーフ投手列伝』(ベースボールマガジン社)
(*43) 『元阪神 414人の今』(宝島社)
(*44) 『阪神 ドラフト1位のその後』(宝島社)
(*45) 『プロ野球70年「不滅の金字塔」大全集』(ベースボールマガジン社)
(*46) 『連続写真で見るプロ野球個性派スター100人の群像』(ベースボールマガジン社)
(*47) 『猛虎大鑑 1936-2002』(ベースボールマガジン社)
(*48) 『プロ野球データブック』(講談社文庫)
(*49) 『プロ野球ノーヒットノーラン伝説&全記録』(宝島社)
(*50) 『一流の条件』(朝日文庫)
(*51) 『スポーツ20世紀vol.3 プロ野球名勝負伝説』(ベースボールマガジン社)
(*52) 『ベースボールマガジン 2010年1月号』(ベースボールマガジン社)
(*53) 『プロ野球伝説の猛牛軍団 近鉄バファローズクロニクル』(スコラマガジン)
(*54) 『古今東西「ベースボール伝説」』(ベースボールマガジン社)
(*55) 『一打席入魂 プロ野球代打物語』(宝島社)
(*56) 『巨人×阪神 激闘史』(ベースボールマガジン社)
(*57) 『Number PLUS 20世紀スポーツ最強伝説 プロ野球大いなる白球の軌跡』(文藝春秋社)
(*58) 『野村ボヤキ語録』(角川書店)
(*59) 『プロ野球いぶし銀のベストナイン』(河出書房)
(*60) 『週刊ベースボール 50years I』(ベースボールマガジン社)
(*61) 『週刊ベースボール 50years II』(ベースボールマガジン社)
(*62) 『日本プロ野球トレード FA大鑑 2011』(ベースボールマガジン社)
(*63) 『ライバル伝説 阪神vs巨人 対決60年』(日刊スポーツグラフ)
(*64) 『負けに不思議の負けなし 完全版 上巻』(朝日文庫)
(*65) 『負けに不思議の負けなし 完全版 下巻』(朝日文庫)
(*66) 『私のベストナイン プロ野球超人列伝』(講談社)
(*67) 『ベースボールマガジン 2000年秋号』(ベースボールマガジン社)
(*68) 『スポーツ20世紀vol.2 プロ野球スーパーヒーロー伝説』(ベースボールマガジン社)
(*69) 『ザ・捕手 〜私が出会った監督・選手たち』(中日新聞社)
(*70) 『野球びっくり 珍記録2』(廣済堂)
(*71) 『野球びっくり 珍記録3』(廣済堂)
(*72) 『ベースボールマガジン 2009年1月号』(ベースボールマガジン社)
(*73) 『プロフェッショナル』(ベースボールマガジン社)
(*74) 『日本プロ野球トレード大鑑2004』(ベースボールマガジン社)
(*75) 『ベースボールマガジン 2003年秋号』(ベースボールマガジン社)
(*76) 『エースの品格 一流と二流の違いとは』(小学館)
(*77) 『日本プロ野球事件史 1934-2013』(ベースボールマガジン社)
(*78) 『ベースボールマガジン 2008年9月号』(ベースボールマガジン社)
(*79) 『ベースボールマガジン 2000年夏号』(ベースボールマガジン社)
(*80) 『ベースボールマガジン 2012年9月号』(ベースボールマガジン社)
(*81) 『ベースボールマガジン 2001年秋号』(ベースボールマガジン社)
(*82) 『プロ野球名選手読本』(宝島社)
(*83) 『ベースボールマガジン 2012年1月号』(ベースボールマガジン社)
(*84) 『ベースボールマガジン 2003年夏号』(ベースボールマガジン社)
(*85) 『増補改訂版 伝説のプロ野球選手に会いに行く 球界黎明期編』(廣済堂)
(*86) 『日本トレード大鑑 1936-2001』(ベースボールマガジン社)
(*87) 『大投手黄金伝説』(宝島社)
(*88) 『「剛球&魔球」投手の怪物伝説』(笠倉出版社)
(*89) 『プロ野球珍プレー伝説』(オークラ出版)
(*90) 『ベースボールマガジン 2006年秋号』(ベースボールマガジン社)
(*91) 『ベースボールマガジン 2008年7月号』(ベースボールマガジン社)
(*92) 『西武ライオンズ30年史』(ベースボールマガジン社)
(*93) 『プロ野球伝説の勇者たち 阪急ブレーブスクロニクル』(スコラマガジン)
(*94) 『プロ野球100人 vol.6 剛球魔球伝説』(日刊スポーツグラフ)
(*95) 『Sportiva 2008年7月号』(集英社)
(*96) 『プロ野球「絶対エース」の豪腕伝説』(宝島社)
(*97) 『プロ野球Xファイル「世紀の奇策」』(宝島社)
(*98) 『憧れの記憶 連続写真で見るスーパースター 投手編』(ベースボールマガジン社)
(*99) 『プロ野球100人 vol.1 ドクターKの謎と秘密』(日刊スポーツグラフ)
(*100) 『日本プロ野球 助っ人外人ぶるーす』(ぶんか社)
(*101) 『プロ野球名勝負読本』(宝島社)
(*102) 『執着心 勝負を決めた一球』(PHP新書)
(*103) 『阪神タイガース70年史 猛虎伝説』(ベースボールマガジン社)
(*104) 『日本シリーズ50年 激動のドラマ』(日刊スポーツ出版社)
(*105) 『ベースボールマガジン 2013年5月号』(ベースボールマガジン社)
(*106) 『Sportiva 2007年8月号』(集英社)
(*107) 『ベースボールマガジン 2005年夏号』(ベースボールマガジン社)
(*108) 『プロ野球「炎のストッパー列伝」』(宝島社)
(*109) 『プロ野球 劇的!「最終回」伝説』(宝島社)
(*110) 『虎のスコアラーが教える「プロ」の野球観戦術』(祥伝社)
(*111) 『ベースボールマガジン 2013年7月号』(ベースボールマガジン社)
(*112) 『プロ野球70年 栄光の瞬間「優勝決定試合」総覧』(ベースボールマガジン社)
(*113) 『プロ野球 この4番打者がすごい!』(宝島社)
(*114) 『プロ野球Xファイル「疑惑の判定」』(宝島社)
(*115) 『プロ野球コンバート論』(宝島社)
(*116) 『野球小僧テクニカル No.2』(白夜書房)
(*117) 『阪神タイガース 猛虎列伝』(双葉社)
(*118) 『野村克也 解体新書』(無双舎)
(*119) 『プロ野球 栄光の新人王伝説』(オークラ出版)
(*120) 『ホームランを知り尽くす』(ベースボールマガジン社)
(*121) 『「絶対エース」の魔球伝説』(宝島社)
(*122) 『ベースボールマガジン 2013年9月号』(ベースボールマガジン社)
(*123) 『プロ野球偉人伝 vol.3』(ベースボールマガジン社)
(*124) 『埼玉西武ライオンズ 黄金投手の軌跡』(ベースボールマガジン社)
(*125) 『カープ"投手王国"再建へ』(宝島社)
(*126) 『甲子園を沸かせた77人の怪物伝説』(オークラ出版)
(*127) 『ホークス75年史』(ベースボールマガジン社)
(*128) 『プロ野球偉人伝 vol.6』(ベースボールマガジン社)
(*129) 『プロ野球B級ニュース事件簿 昭和人物伝』(日刊スポーツ出版社)
(*130) 『プロ野球偉人伝 vol.5』(ベースボールマガジン社)
(*131) 『ベースボールマガジン 2013年11月号』(ベースボールマガジン社)
(*132) 『私の教え子ベストナイン』(光文社)
(*133) 『Number 2013年10月17日号』(文藝春秋)
(*134) 『プロ野球 サウスポーの美学』(スコラ)
(*135) 『プロ野球偉人伝 vol.4』(ベースボールマガジン社)
(*136) 『プロ野球偉人伝 vol.7』(ベースボールマガジン社)
(*137) 『プロ野球偉人伝 vol.8』(ベースボールマガジン社)
(*138) 『プロ野球で「エースで4番」は成功しないのか』(ソフトバンク新書)
(*139) 『日本プロ野球 追憶の「球団史」』(ベースボールマガジン社)
(*140) 『プロ野球史上最強"緑の鷹" 南海ホークスクロニクル』(スコラマガジン)
(*141) 『プロ野球偉人伝 vol.9』(ベースボールマガジン社)
(*142) 『暴れん坊列伝―プロ野球乱闘史』(文春文庫)
(*143) 『ベースボールマガジン 2014年3月号』(ベースボールマガジン社)
(*144) 『プロ野球「最強捕手」大全』(洋泉社)
(*145) 『プロ野球偉人伝 vol.2』(ベースボールマガジン社)
(*146) 『プロ野球偉人伝 vol.10』(ベースボールマガジン社)
(*147) 『プロ野球偉人伝 vol.11』(ベースボールマガジン社)
(*148) 『カープ投手王国の系譜』(ベースボールマガジン社)
(*149) 『阪神戦・実況32年 甲子園の放送席から見続けたタイガースの真実 』(講談社)
(*150) 『僕たちが愛したプロ野球 80年代パ・リーグ 』(スコラマガジン)
(*151) 『プロ野球偉人伝 vol.12』(ベースボールマガジン社)
(*152) 『プロ野球偉人伝 vol.13』(ベースボールマガジン社)
(*153) 『二軍』(河出書房)
(*154) 『プロ野球の名脇役』(光文社)
(*155) 『ホームランアーティストの美学と力学』(ベースボールマガジン社)
(*156) 『ベースボールマガジン 2015年9月号』(ベースボールマガジン社)
(*157) 『フライヤーズ全史』(ベースボールマガジン社)
(*158) 『ファイターズ全史』(ベースボールマガジン社)
(*159) 『読む野球 No.7』(主婦の友社)
(*160) 『かっ飛ばせ!!プロ野球』(ベストセラーズ)
(*161) 『中日ドラゴンズHERO伝説』(ベースボールマガジン社)
(*162) 『ホークスHERO伝説』(ベースボールマガジン社)
(*163) 『広島カープ助っ人外国人列伝』(ベースボールマガジン社)
(*164) 『証言 プロ野球ドラフト会議50年』(別冊宝島編集部)
(*165) 『ベストゲーム プロ野球最高の名勝負』(ヨシモトブックス)
(*166) 『野球酒場』(ベースボールマガジン社)
(*167) 『ベースボールマガジン 2016年7月号』(ベースボールマガジン社)
(*168) 『近鉄魂とはなんだったのか?』(集英社)
(*169) 『カープのスカウト 宮本洋二郎』(彩流社)
(*170) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part4 1988年編』(ベースボールマガジン社)
(*171) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part6 1980年編』(ベースボールマガジン社)
(*172) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part7 1981年編』(ベースボールマガジン社)
(*173) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part2 1986年編』(ベースボールマガジン社)
(*174) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part1 1985年編』(ベースボールマガジン社)
(*175) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part3 1987年編』(ベースボールマガジン社)
(*176) 『バッティングピッチャー 背番号三桁のエースたち』(集英社文庫)
(*177) 『1985 猛虎がひとつになった年』(文藝春秋)
(*178) 『ベースボールマガジン 2020年5月号』(ベースボールマガジン社)
(*179) 『ベースボールマガジン 2020年7月号』(ベースボールマガジン社)
(*180) 『日本野球25人 私のベストゲーム』(文春文庫)
(*181) 『ザ・スコアラー』(角川新書)
(*182) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part8 1982年編』(ベースボールマガジン社)
(*183) 『野球は頭でするもんだ 上』(朝日文庫)
(*184) 『野球は頭でするもんだ 下』(朝日文庫)
(*185) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part9 1983年編』(ベースボールマガジン社)
(*186) 『ベースボールマガジン 2020年8月号』(ベースボールマガジン社)
(*187) 『ベースボールマガジン 2020年9月号』(ベースボールマガジン社)
(*188) 『よみがえる1980年代のプロ野球 part10 1984年編』(ベースボールマガジン社)
(*189) 『ベースボールマガジン 2020年10月号』(ベースボールマガジン社)
(*190) 『世紀の落球』(中公新書ラクレ)
(*191) 『プロ野球スカウトの裏話 トリ物帖』(中公新書ラクレ)
(*192) 『プロ野球ヒーロー 伝説の真実』(扶桑社)
(*193) 『よみがえる1980年代のプロ野球 波瀾のパ・リーグ』(ベースボールマガジン社)
(*194) 『ベースボールマガジン 2020年11月号』(ベースボールマガジン社)
(*195) 『大人の野球 不惑のノーヒットノーラン』(ベスト新書)
(*196) 『詰むや、詰まざるや 森・西武 vs 野村・ヤクルトの2年間』(インプレス)
(*197) 『最弱球団 高橋ユニオンズ青春記』(彩図社)
(*198) 『投球論』(講談社現代新書)
(*199) 『ベースボールマガジン 2021年2月号』(ベースボールマガジン社)
(*200) 『よみがえる1990年代のプロ野球 part1 1994年編』(ベースボールマガジン社)
(*201) 『プロ野球歴代「助っ人外国人」1000人』(宝島社)
(*202) 『よみがえる1990年代のプロ野球 part2 1995年編』(ベースボールマガジン社)
(*203) 『よみがえる1990年代のプロ野球 part4 1997年編』(ベースボールマガジン社)
(*204) 『よみがえる1990年代のプロ野球 part5 1998年編』(ベースボールマガジン社)
(*205) 『ベースボールマガジン 2021年8月号』(ベースボールマガジン社)
(*206) 『よみがえる1990年代のプロ野球 part7 1990年編』(ベースボールマガジン社)
(*207) 『よみがえる1990年代のプロ野球 part8 1991年編』(ベースボールマガジン社)
(*208) 『ベースボールマガジン 2021年10月号』(ベースボールマガジン社)
(*209) 『よみがえる1990年代のプロ野球 part9 1992年編』(ベースボールマガジン社)
(*210) 『よみがえる1990年代のプロ野球 part10 1993年編』(ベースボールマガジン社)
(*211) 『一流投手を育てる』(草思社)
(*212) 『消えた球団 1950年の西日本パイレーツ』(ビジネス社)
(*213) 『証言 昭和平成プロ野球』(廣済堂新書)
(*214) 『ベースボールマガジン 2022年1月号』(ベースボールマガジン社)
(*215) 『ベースボールマガジン 2022年3月号』(ベースボールマガジン社)
(*216) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part1 1974年編』(ベースボールマガジン社)
(*217) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part2 1975年編』(ベースボールマガジン社)
(*218) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part3 1976年編』(ベースボールマガジン社)
(*219) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part4 1977年編』(ベースボールマガジン社)
(*220) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part5 1978年編』(ベースボールマガジン社)
(*221) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part6 1979年編』(ベースボールマガジン社)
(*222) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part7 1970年編』(ベースボールマガジン社)
(*223) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part8 1971年編』(ベースボールマガジン社)
(*224) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part9 1972年編』(ベースボールマガジン社)
(*225) 『ベースボールマガジン 2022年5月号』(ベースボールマガジン社)
(*226) 『ベースボールマガジン 2022年8月号』(ベースボールマガジン社)
(*227) 『ベースボールマガジン 2022年11月号』(ベースボールマガジン社)
(*228) 『俺たちのパシフィック・リーグ近鉄バファローズ1989』(ベースボールマガジン社)
(*229) 『よみがえる1970年代のプロ野球 part10 1973年編』(ベースボールマガジン社)
(*230) 『俺たちのパシフィック・リーグ太平洋クラブライオンズ』(ベースボールマガジン社)
(*231) 『俺たちのパシフィック・リーグクラウンライターライオンズ』(ベースボールマガジン社)
(*232) 『ベースボールマガジン 2022年別冊夏祭号』(ベースボールマガジン社)
(*233) 『ベースボールマガジン 2022年12月号』(ベースボールマガジン社)
(*234) 『俺たちのパシフィック・リーグロッテオリオンズ 80's』(ベースボールマガジン社)
(*235) 『野村克也 解体新書 完全版』(清談社Publico)
(*236) 『ジャイアンツ伝統のエースたち』(日本文芸社)
(*237) 『よみがえるプロ野球1958-1969 part1 1958年編』(ベースボールマガジン社)
(*238) 『勝敗はバッテリーが8割』(幻冬舎)
(*239) 『日本ハムファイターズ 後楽園戦記 1974年〜1987年』(ベースボールマガジン社)
(*240) 『酔いどれの鉄腕。』(ベースボールマガジン社)
(*241) 『よみがえるプロ野球1958-1969 part2 1959年編』(ベースボールマガジン社)
(*242) 『Sports Graphic Number 1072号』(ベースボールマガジン社)
(*243) 『球跡巡り -球史を刻んだ球場跡地を歩く-』(理工図書)
(*244) 『ベイスターズ30年史 1993-2023』(ベースボールマガジン社)
(*245) 『よみがえるプロ野球1958-1969 part3 1960年編』(ベースボールマガジン社)
(*246) 『よみがえるプロ野球1958-1969 part4 1961年編』(ベースボールマガジン社)
(*247) 『一球の記憶』(朝日新聞出版)
(*248) 『ベースボールマガジン 2023年2月号』(ベースボールマガジン社)
(*249) 『ベースボールマガジン 2023年6月号』(ベースボールマガジン社)
(*250) 『ベースボールマガジン 2023年4月号』(ベースボールマガジン社)
(*251) 『ベースボールマガジン 2023年10月号』(ベースボールマガジン社)
(*252) 『猛虎二番目の捕手 -ダンプ辻、81歳のキャッチャー論- 立志編』(ベースボールマガジン社)
(*253) 『よみがえるプロ野球1958-1969 part6 1963年編』(ベースボールマガジン社)
(*254) 『ベースボールマガジン 2023年11月号』(ベースボールマガジン社)
(*255) 『ベースボールマガジン 2024年1月号』(ベースボールマガジン社)
(*256) 『権藤主義』(ベースボールマガジン社)
(*257) 『ノーヒットノーラン列伝』(ベースボールマガジン社)
(*258) 『よみがえるプロ野球1958-1969 part7 1964年編』(ベースボールマガジン社)
(*259) 『真っ向勝負のスローカーブ』(新潮新書)
(*260) 『起死回生 逆転プロ野球人生』(新潮新書)
(*261) 『92歳、広岡達朗の正体』(扶桑社)
(*262) 『虎の血 阪神タイガース、謎の老人監督』(集英社)
(*263) 『よみがえるプロ野球1958-1969 part8 1965年編』(ベースボールマガジン社)
(*264) 『よみがえるプロ野球1958-1969 part9 1966年編』(ベースボールマガジン社)



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